FASTHQ · v1.0
断食 進行中· 16:8 プロトコル· フェーズ: 脂肪燃焼
14:23:47
残り 90.0% · 経過 01h 36m · 終了 --:--
秒単位で計る、断食専用タイマー。
FastHQは断食を秒単位で計測します。ゲーム要素なし。しつこい通知なし。あるのは時計だけ。
02 いまの段階 代謝フェーズ
FastHQは、いま体がどの代謝フェーズにあるかをリアルタイムで表示します。マーカーは1秒ごとに進みます。 断食フェーズの全タイムラインを読む →
現在: 糖新生 — 肝臓が糖質以外からブドウ糖を合成し、グリコーゲンはほぼ枯渇しています。
03 6つのコマンド fasthq --help
コマンド
fasthq --protocol 16:8 # 標準 — 毎日の食事ウィンドウ
fasthq --protocol 18:6 # 停滞期向けの短い食事ウィンドウPRO
fasthq --protocol OMAD # 1日1食PRO
fasthq --protocol 24h # 長時間の断食PRO
fasthq --phase # 現在の代謝フェーズを表示
fasthq --log # 直近90日の記録
04 直近30回の断食 tail -n 30 ~/.fasthq/log
| 日付 | プロトコル | 時間 | 結果 |
|---|
1か月続けると、こんな記録になるかもしれません。 28/30 達成 · 488h 断食
05 ヘルプコマンド fasthq --help --topic
> fasthq --help --topic "自動検知"
いいえ。FastHQは推測しません。自分で開始して、自分で終える — プロトコルはそれだけです。自動検知は一見賢そうですが、やってもいない14時間の断食を勝手に記録してしまいます。そういう機能は載せません。
> fasthq --help --topic "フェーズの正確さ"
フェーズ表示はモデルであって、血液検査ではありません。最後の食事からの経過時間をもとに、空腹時の体内変化を推定しています。グリコーゲンの枯渇(約12時間)やケトーシスの開始(約18時間)に関する研究とよく一致しますが、実際の値は最後の食事・運動量・個人差によって変わります。
> fasthq --help --topic "通知"
いいえ。FastHQはしつこくしません。断食が終わったときに1回、食事ウィンドウのリマインダーを希望すればもう1回 — それだけです。ストリークもバッジも「その調子!」もありません。データが見たいときに、自分でアプリを開いてください。
> fasthq --help --topic "断食を破った"
ストップを押してください。FastHQは終了したその秒に断食を記録し、目標に応じて達成または中断として残します。どちらも保存します。きれいなデータより、正直なデータのほうが役に立ちます。
> fasthq --help --topic "データ書き出し"
これまで記録した全ての断食をCSVで書き出せます。1回の断食につき1行、ISO 8601形式のタイムスタンプ。あなたの手元に、いつでも。
06 お知らせ ~/$
$ fasthq --notify
→ アプリはまだ準備中です。メールアドレスをご登録いただければ、公開した瞬間にお知らせします。
App Store 近日公開 Google Play 近日公開
# 公開時は16:8が無料。
月¥600で全プロトコル・フェーズ表示・1年分の履歴。
面倒な無料トライアルなし。いつでも解約可。
07 お問い合わせ mail -s
$ fasthq --contact
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